投資するときに銀行にいき投資信託・ファンドを買うという方法があります。
中でもREIT(不動産投資信託)について今回は書きます。
REITとは、社団法人投資信託協会によると、
多くの投資家から集めた資金で、オフィスビルや商業施設、マンションなど複数の不動産などを購入し、その賃貸収入や売買益を投資家に分配する商品
です。
結論からいうと、ワタシは手を出さないです。
なぜかというと、
株式投資に比べて情報が開示されていないんですね。
どんな不動産に投資しているか、それぞれの詳細な状態がわからないんです。
株式投資でも企業が不動産を持っている場合はありますが、それはメインではないですし、
メインの収益状況とか資産状況とかはREITに比べて細かく開示されているんですね。
あとは、●●●●●物件をREITに●●●●●いる、というウワサもありますし。
(伏字のところをお知りになりたい方は直接ワタシに連絡ください。
ウワサなのでブログで書くにははばかられるのです。)
今日の記事は皆様のお役に立てたでしょうか?ご質問・リクエストなどありましたらお気軽に連絡くださいね(^^)
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REITを買う前にこういう本を1冊は読んでおいたほうがいいですよ。
とくに
第4章 ファンド会社がオモテに出せない実態 ファンドに隠される「クズ物件」
のところ。
真偽は別として、広く情報をあつめて判断をするのが投資の基本です。
posted by 96332587@配当で年収120万以上稼ぐ人 at 00:00|
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